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出会った人妻達を抜粋して紹介
38歳人妻R 32歳人妻K 40代人妻L 29歳人妻S
38歳人妻R 32歳人妻K 40代人妻L 29歳人妻S
ポルチオで連続イキする姿は圧巻!もっとも上の領域に到達した女性。ブログでも人気No.1です 170cmを越える身長のスレンダーガール、彼女の足のラインが綺麗です 会うたびに奴隷化していった女、ポルチオも開発されイク事も覚えていった イケなかった人妻がポルチオ開発され、連続イキを覚えると勝手に腰が動いてしまうのです
出会ったOL達を抜粋して紹介
23歳OL H 32歳OL K 29歳OL S 40代OL T
23歳OL H 32歳OL K 29歳OL S 40代OL T
関西の新人OL。初対面で初イキを経験し、その後快感で軽く失神しちゃうまでになれました。 初対面で初イキはテープで巻かれた状態。ポルチオ開発で、連続イキしまくる身体に変わる。 北の国から来たOLの最初で最後の大冒険。色んなプレイをして、失禁しまくる彼女でした。 ポルチオを弄ると潮まで噴きます。その身体はSEXが終っても、イキ続けられるようになった。
出会った女子大生達を抜粋して紹介
23歳女子大生F 20歳女子大生U 21歳女子大生P 19歳女子大生K 20歳女子大生S 20歳女子大生T 21歳女子大生Y 22歳女子大生Z
23歳女子大生F 20歳女子大生U 21歳女子大生P 19歳女子大生K 20歳女子大生S 20歳女子大生T 21歳女子大生Y 22歳女子大生Z
トラウマを克服するために会いに来た女子大生は、撮られる喜びを感じ始める(後日公開) 関西の女子大生。もっと違う時期に出会っていたら。。ちょっとせつない思い出 であった頃はSEXの買回数が6回しかなかった子。開発でイケる身体に生まれ変わった ポルチオに興味を持って体験しに来た子。クンニで連続イキ、潮も噴いちゃいました SEXに悩んでいた子。一人Hでしかイケなかった子がクンニで初イキ、初潮噴きも体験する 僕に憧れて会いに来た子。初対面で初イキし、それから連続イキまでも体感してしまいました。 感じるエッチをしてみたかった子だが、気絶するかと思うほどの快感に身体が逃げてしまった 推定FかGカップ、会うたびに身体が変わり感度が上がって次の領域を知るでしょう(後日公開)
≪注意≫ このBlogは性描写があります。 読み手によっては、快く思えない物があります。 ご了解下さった上で閲覧ください。
また18歳以下の方は退出して下さい。
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2008年08月31日 (23:30)

心の奴隷・人妻L その3

長い前戯で身動きとれない彼女
僕は耳元に近づいて囁いた


僕「もう、欲しいでしょ・・」


僕「欲しかったら、言ってごらん」

L「欲しい・・入れて・・」

僕「ずっと欲しかったんでしょ?会えなかったときも」



L「ああああああ」


言葉で脳が刺激される


僕は彼女のアソコにゆっくりと挿入していきました。
人妻L



L「あうぁ~~~~~~」


彼女曰く、電流が走ったそうです

開発されてきていると、どんどん感度があがります


入り口をこすっているだけで
彼女のからだは快感で震えだしていました。


L「ああ、ん、、はぁ~~ん」

人妻L


ゆっくりしたストロークで彼女の奥へ奥へ入っていく
入っていくたびに、彼女はどんどん声をあげます


ずん・・

ポルチオの下側のP-Pointへ到達

L「ひぃ・・・・」

ズンズンズンとグラインドをしていきます

L「はぁ~~、、いい~~、、凄い・・」

P-Pointから亀頭を離さずに
揺らしていく・・・

L「ああ、、ああ、、、ああ、、ああ、、」

正常位で彼女を抱きしめて・・

僕「こうして欲しかったんだろ?」


L「ああああ~~~」

L「ほしかった、、はぁはぁ、、」

L「大好き。。」

彼女を抱きしめてキスをして・・
お互いさらに言葉で高めあいました


僕の亀頭はポルチオを揺らすように
上下にグラインド
L


L「うあ~~~~~~~~~」

ポルチオを揺らすのと、P-Pointを押す
交互に交互に、グリグリと・・

L「あぅ、、、、ぁう、、、」

そして、正常位でも、数パターンのかたちで
角度を変えて、P-Pointを突きました

人妻L


さらに、彼女を抱え上げて
騎乗位にうつった

まだぎこちない動きだけど・・
フォローしていくと、彼女の腰は
自分でP-Pointを揺らすグラインドになった


僕「そうそう、それが気持ちいいでしょ?」


L「あああああ・・・・」
L


覆いかぶさった騎乗位だったので、
彼女を起こしていきました

さらに深く入る・・
L

L「ああああ~~~」

それでも自分で腰をグラインドする彼女
止まらない腰の動きに
身体が震えます

その頃には彼女の背中には汗が流れる

僕は下から彼女を持ち上げて・・・
ずん、ずんと突き上げます


さらに、僕は彼女を抱き上げて・・
立ち上がりました。

駅弁スタイル・・
人妻L



L「ひぃ~~」

挿入したまま彼女をかかえて
洗面台へとむかいました
そして、彼女をそこに座らせたまま

ズリュッ・・ズリュッ・・と・・
わざと彼女に見せるように
ストロークを長くして出し入れしたのです

人妻L


僕「ホラ、いやらしいね・・」

僕「見てごらん・・欲しいものが入ってるよ」


L「ああ、、あん、、、ああああ、、」

L「はぁ、、はぁ、、」

人妻L


彼女自分のアソコに入ったり出たりしてる
僕のモノを見ながら、
なんだか昇りつめていくようです


身体が震える


でも、僕も気持ちよくなっていて
そのままガンガンと
彼女のP-Pointを突きました
人妻L



L「はぁ~~ああああああああ~~」


僕「イクね・・」


彼女の太ももに射精すると
彼女はその精子を触って

L「きもちいい・・・」


そう言って、僕の前にひざまづいて
お掃除フェラをしはじめました

L

彼女の好きなお掃除フェラ


結構、射精後のフェラって気持ちいいんですよね
長い時間挿入していたのですが、
射精後も小さくならず・・
フェラでも気持ちよくて、
L


もう一回しちゃおうかな・・
なんて、思ったりしましたが・・
さすがに休むことにしました


お風呂に一緒に入って
キスしながら、抱き合って

ベッドでもキスばかりねだる彼女


僕と一緒にいた証が欲しいと
キスマークを要求

彼女の身体にキスマークを何個かつけてあげたのです


キスマークをつけられてる時でも
感じはじめる彼女

でも、時間でした・・



ホテルを出た二人は
センター街にある回転寿司に入った


軽く食べて、また会う約束をしたのです




僕たちが会った後・・
生理が遅れていた彼女に生理が来ました


女性ホルモンって不思議ですよね


Lからのメール


昨日は凄く幸せでした
会えば会うほど凄く好きになる
ほんと私わがままなくらい甘えたくなる
ずっとひっついていたいんだもん

エッチもPちゃんとが一番好き

やばい
やっぱりもう離れられないよ
あの快感は愛以上のものがあるの
何もかもが好き
本当に気持ちよすぎ


次は命令されて私が先に舐めて

私のはもっとジラしてもらおかな

ジラされて
ジラされて
凄い事になりそ(笑)


Pちゃんしたくてしたくて
たまらないよ


凄く好きだし
胸がきゅんてなる

まだまだこれからもこれ以上にPの事好きになる

Pとのエッチも今以上におぼれる


Pちゃんがしたい事望む事ならなんでもしたくてたまらない

もう会いたくて会いたくてたまらないんだもん

昨日会ったばっかなのにね(笑)




夏休みが終わりした。
子供達から開放された人妻達が、またサイトに戻ってきますよぉ~★


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2008年08月31日 (22:43)

心の奴隷・人妻L その2

僕は指でクリをいじるよりも
微妙なタッチを調節できる舌・・
クン二の方が得意のようです

普通の人よりも細かく高速で動く
舌の硬さも調節して・・・
数え切れないぐらいのバリエーションの舐めで
その人に合わせたクン二をします

電マやローターに慣れている人は
逆にクン二では物足りないのかもしれません
強制的にイカされる玩具より

クン二は心が伝わる

お互いの心がリンクしたときに
一気にイキまくるトランス状態にはいる

それを求めてる女性も少なくなく

出会い系だけじゃなく、
開発依頼を直接ブログ宛にメールをくれる人も多いです

P-Pointと心の開発研究所は、

SEXは心で繋がっていくからこそ
何段階も上にステップアップして開発していけます



40歳の人妻Lも、ステップアップしてきていました。




クンニで何度も何度も連続でイケるようになったL
一度イクと、止まらずに何度もイキ続ける
僕がやめない限り、イキまくる


「やめて・・・」

そう言う力も出ないほど・・
連続イキの領域は凄いようで

声を出しても声にならない

「・・・・・」


本当にイキ続ける女性は・・
身体だけが、ビクン、ビクンと反応して
そして、無言になってしまいます。

やっと、彼女もその領域を体感できました


クン二をやめると・・・
プルプルとまだ小刻みに震えている身体

彼女の身体と意識が少し戻ってくると

L「の・・飲み物・・喉がからから・・・」

僕は口にお茶をふくんで、
彼女に口移しで飲ませてあげました


L「あの舌の動き、人間の動きじゃないよぉ」

僕「そんなこと、ないよ~」


今度は彼女のアソコに指で触れ
人差し指を雫で濡らしながら
ゆっくりと埋めていきました

奥まで入れずに、入り口だけで
出し入れをする

L「ああ、、」

ゆっくりと中をかき混ぜながら、
中指も入れていきます


下側のGスポットから入り
指をクボミにそってぐ~っと動かしていく
ぐ~~~~~い~~~~


L「あああ・・あああ・・・」

ゆっくりゆっくり彼女のアソコの中の
性感帯を一つずつマッサージ

第一のGスポットをへ指をぐっと入れて
そのまま第二のGスポットへ移動

L「ひ~~ぃ~~~」

グイグイグイグイグイグイグイグイ


Gスポットを押しながら動かす


女性のアソコの中はとてもデリケート
Gスポットを激しく摩擦すればいいと
思ってる男性もいますが・・
皮膚が擦れて痛いだけ・・
さらには、爪が伸びていて、中の肉をえぐる人もいます

Gスポットやポルチオに指をぐっとめりこませて
動かすマッサージは絶対に深爪が条件
爪切りだけじゃなくて、ヤスリで角をとると・・
女性も気持ちがいいようです


指をぐっといれたまま
手前に引くのが、加藤鷹の方法
潮は噴かせられなくても、かなり勉強になります
人によってGスポットの愛撫の仕方が違いますので・・
僕は加藤鷹流とか色んな人のを織り交ぜて愛撫しています


L「ああああ~~~~」

L「ひいいいいいい~~~」

L「あ、、、、凄い・あああ・・・」

人妻L



十分に感度を高めたところで
ポルチオの奥へ奥へ指を入れていき、
P-Pointへ到達させる
そこを揺さぶっていくのですが・・

最初は久しぶりで少し反応が鈍い
でも、時間をかけて揺さぶっていくと
彼女の反応があがってきます

時々Gスポットを刺激しながら
また、P-Pointを責める

L「あああああああああああああ」


L「イキそ・・・う・・あああ・・・」


まだ、中でイッたことのない彼女
それでも、やっとP-Pointでイキそうな波が来ました
彼女との逢瀬、5度目にしてやってきた

もともと彼女は開発に時間がかかると思っていたので
来たか・・という感じです
でも、まだまだその波から上へあがれません


結構、長い時間をかけてマッサージしてあげました
指が入り口の骨に少しぶつかって痛みがあったようです。
それが気になったら、イケなくなった・・

メンタル的なところが、
やはり女性には大切だと思った瞬間でした。

まだまだ修行が足りません


お腹や色んなところをポンポンと叩いてみる

人妻L


L「うああああああ・・・・・・」

それだけで、彼女はかなり感じます

あと少し・・

あと少しで、彼女の開発が決まるかな。。


つづく




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2008年08月30日 (23:11)

心の奴隷・人妻L その1

8月27日

渋谷マークシティ3階
スタバで僕はカフェアメリカーノを注文した

待ち合わせには早く着いて
お茶をするのが好き

僕が待っていたのは、
40歳の人妻L

彼女と会うのは久しぶりでした

L「渋谷に着いたから、下に行くね」


僕も残りのカフェアメリカーのを飲み干して
エスカレータで降りていきました。


彼女は下でエスカレーターを見上げていて
僕を見つけると、、ニコッと笑って
降り口までやってきた

L「久しぶりだね~」

L「日焼けしているから、一発でわかったよぉ~」

そういいながら腕を組んでくる
肘に当たる胸は相変わらずのノーブラ
僕に抱かれることを想像してか
乳首は立っていました


渋谷のホテル街は相変わらず迷路みたい
ネットで調べたホテルへたどり着くまで
グルグルとまわって、迷いました


L「暑いね~~」

湿度の高い夜・・
ホテルの部屋に着いたころには、
僕らは汗をかいていて・・
部屋のエアコンでしばらく涼んでいました


僕はすぐにスーツを脱いで
下着1枚になった
お話をしながら彼女は後ろから抱きつく


部屋には有線の音楽とお風呂のお湯の音


彼女をベッドからおろして
僕の前に立たせた
そして、抱きしめてキス

彼女は久しぶりのキスに身体が震えていました

そのままギュっと抱きしめて
彼女の首筋にキスをしていく
手は彼女の背中やお尻
ウエストを撫でまわしてます

L「はぁ~~~~~~~」

身体を拭くの上から撫でるほどに
彼女のため息に近い吐息がもれる


僕「もう、そんなに感じて・・」

L「あ、、ん、、」


彼女は僕の言葉に反応するタイプです

僕「ベッドへあがって・・」

彼女をベッドへあげて
四つんばいにさせました

僕「ちゃんという事を聞くんだよね?」

L「はぁ、、はぁ、、」

僕「こんな恥ずかしい格好で感じてるの?」


彼女のワンピースの裾をまくりあげて
お尻を丸出しにすると、
黒のTバックと彼女のお尻が丸出しになった
L


僕「ほら、エッチな身体だね・・」
L


写真を撮りながら、
彼女の身体を触っていく

L

僕のスタイルは写真を撮りながらも
愛撫をしていきます。
だから、決めたポーズの写真が少ないんです


お尻を撫でて、ふとももを撫でて
そして、Tバックを引っ張ったり・・

時々アソコを触る

L「ああ、、あ、、、あ、、、」

L「ううう、、うう、、」

Tバックの上からクリの突起を感じて
僕は指でソフトにクリをコリコリと転がす

L「あうううううう・・・・うう。。」

コリコリ、、コリコリ、、、

L「ああ、、あうううう、、あああ、、」

Tバックの細い布じゃ濡れはとまらない

彼女はうっすらと汗をかいて
そして身体を震わせていきます

コリコリ、コリコリ、、

会うたびに、感度があがっているのがわかる
心の開放が彼女をそうさせてるようです

メール調教によって
どんどん、奴隷となることに喜びを感じる彼女

僕「ほら、四つんばいのまま、イッてごらん」

L「あああううううう、、あああ、、、」

僕「恥ずかしい格好のまま、イクんだよ」


僕「ほら、、ほら、、」


L「ああ、、、、」


ブルブルブルブル・・・
震える彼女の身体
軽くイッた感じです


僕「イクときはイクって言いなさい」

僕「ほら、返事は?」


クリへの刺激をさらに強めていきました

L「ああああああ~」

僕「返事は??」

L「は・・・・・・・はい・・・」


彼女を膝立ちにさせて
手を頭の上で組ませた
L

そして、股を広げさせて
クリを責める

L「あああ、、いい、、ああ、、」

コリコリ

L

彼女はもう立っていられなくなった・・

L「ああ、、、い、、、、」

ブルブル・・・ガクガク・・

ベッドへ崩れ落ちました


僕「イクときは言うの!」

L

彼女の下着をはぎっとって
さらにクリへの愛撫を続けます

コリコリ・・・・


指でクリをいじる・・・

コリコリ・・

L「あああ、、あ、、、あ、、、」


軽くイク状態が何度も続きましたが
深くはイキません

僕「じゃぁ、しっかりとイカせてあげるから」

人妻L


彼女のアソコに顔を埋めた
クリを口に含み
そして、包皮の上から舌の裏側で
横に舐める

L「ひぃぃぃぃぃぃ~~~」

L

レロレロレロレロレロレロ

L「あぅ~~~~」
L


彼女のクリは横舐めが好きらしい
包皮をむいて、口の中にクリを吸いだす
そして、先端を横舐めし・・

感度をどんどんあげて・・

L「ううううううああああああ~~~いい~」

クリの上側を横舐めて、
彼女のピークへ導きます


L「ああ、、イク、、イク、、、、」

彼女の身体が大きく揺れる
膝が震えて、お腹がガクガクと痙攣

L「はぅ~~~~~~~」

彼女は一瞬のけぞって・・
深く、大きくイキました。

イク瞬間だけ一回、口を離して
そして、さらにクン二を続けます。

L「ひぃ~~~い、、、い、、、」


L「あ、、また、、た、、、また、、」

ガクガクガク・・・・


全身が震えて、さらイク

そして、高速の縦舐めへ変化をつけていきます
敏感になったクリは縦舐めが有効

舌に芯を作って、たてに舐める

ガクガクガク・・・・


L「・・・・・・・」

ガクガクガク・・・

L「あああ・・・・」

ガクガクガク・・・


L「ううううう・・・・ああ・・」

ガクガク・・・


連続イキ状態
クン二を続ける限り、彼女は何度でもイキ続けたのでした。


つづく

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2008年08月30日 (13:55)

Hカップが揺れた日3(女子大生E)

23歳の女子大生Eのアソコは雫で溢れていました

僕はその潤ったアソコへ
ゴムをつけて・・入れていく

最初は入り口だけ擦っていたのですが
彼女は無反応
でも、少し角度を変えてあげると

E「はぁ~~~~~ん」
E

入り口にカリがひっかかるように
入り口付近の女性のこすれるPointを刺激

E「ああああああんん」

ポルチオを開発された子達は
感度が高いので、この段階で一度イキます


彼女は開発初期なので、
まだ感じる程度といったところでしょうか


彼女が奥までほしい・・・
そんな感じでしたので、ぐいっと奥まで入れていきました

E「あっ!!!!」


ポルチオの下側から入り奥を突く
そしてP-Pointを揺らして揺らして

彼女の脚を腕にひっかけて
ポルチオを上下にさらに揺らします

E「ああああああああああああ」


クリを触りながら乳首を触って
P-Pointを突く

E「ひぃ~ああああ~~」

E

E「凄い、、気持ちいい・・・」


突く、、突く・・・
グラインドで突く・・・


E「はぅ~~~~~」

女子大生E


でも、反応を見ていると
彼女のポルチオの開発は
まだまだ初期というのもわかります



彼女のP-Pointを僕は激しくストロークで突いてみた

E「や~~~~ああああああああ~~~~}

E


このストロークで僕が1時間突くことができたら、
彼女はイクんでしょうね

僕は実は出来ない・・

あと少し我慢できたら、いいところまでイッたのですが・・


あえなく射精


彼女は僕のゴムを外して、アソコを綺麗にしてくれました
射精しても小さくならない僕のモノは
彼女はゴムを外しにくそうでした


2ラウンド目も彼女はすぐにしたかったのかなぁ?
すぐに動ける彼女は、まだ物足りない感じ。。

すればよかった・・・


そう思ったのは・・
二人でくっついて話をして
テレビを見て
マッサージをしたり

あっという間に時間がすぎていきました

僕「え?こんな時間?」


すでにホテルへ入って3時間半がすぎていた

退室時間まであと1時間・・・


E「私、女の子から誘うとか触るタイミングがわかりません」

僕「いつでもいいんだよ。」

僕「触りたくなったときが、その時だから」


彼女は遠慮していたようです



そして、フェラと手コキの仕方も教えてあげることしました
女子大生E



なかなか飲み込みがいい

女子大生E


僕のモノも凄い大きくなった


E「本当に頭の部分が大きいんですね」

E「あんまり、こういう人っていないでしょぉ」

E「AV男優でも、少ないですよね~」


確かにカリが張っていて、竿よりはるかに大きい亀頭

これがポルチオの仕上げにとっても活躍しますが
とっても感じやすいです

女子大生E


彼女のアソコを触ると、雫が溢れています
照れくさそうに笑う彼女の


僕「入れてほしくなったんでしょ?」

E「うん。。。」

僕「じゃぁ、ゴムをつけて、自分で入れてごらん」


彼女は僕のにゴムをつけました
一応念のために僕はそこにローションをたらした・・・


彼女は僕にまたがって、入れようとするけど
自分ではできなかったようです

僕は彼女をサポートして下から入れてあげた

E

E「あ、、あう、、、、」

ズズズズっと、はいり
ポルチオ奥までいくと、さらに反応が高ぶる

E「あああああああ・・・・」

彼女が動く騎乗位じゃなくて
男性がしたから動かす騎乗位


ぐいぐいぐいぐい
下からP-Pointを揺らします
E

ぐいぐいぐいぐいぐい


E「あああああ~~ん」

彼女は感じすぎて起きていられなくなり
僕の上に崩れ落ちました


僕は彼女を抱きかかえて
そして、正常位にもどりました

女子大生E


P-Pointを変わらず揺らす
ぐいぐいぐいぐい

E


ちょっと、2ラウンド目は時間がなかったので
我慢せずに、すぐに射精しちゃったのです

E


E「我慢ってできるものなのですか?」

僕「うん、できるよ~、射精コントロール」


一緒にシャワーを浴び・・・

E「ヌルヌルがローションなのかわからない」


彼女のアソコは濡れっぱなしでした
いつも笑顔で僕の顔をみてくれる彼女


ホテルから出て・・・
ゆっくりと駅に向かって歩き

そして、別れのホーム


E「また、会ってくれますか?」

僕「もちろん、いいよ」



E「お腹がなんだか変です・・・」

僕「ポルチオを揺らしたからね~」

僕「明日はお腹が筋肉痛だよ~」


そして、彼女の背中を押して
人ごみの中を歩かせました



後で彼女からもらったメール


今日は、会ってくれてありがとうございました。
とっても楽しかったし気持ちよかった。

まだ、開発途中ってことですので、
また、お願いしますね



次の日彼女はお腹が筋肉痛だったようです


僕との証が、彼女のP-Pointに残っていました。





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2008年08月29日 (21:34)

出会い報告

女子大生Eとの出会い報告その2はこちら
↓画像をクリック
E





サイトでエロ写メもらいました♪
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ちらっと公開しますね。
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こちらで、出会った子です。
Ab

Sb


さて、彼女達は開発研究所を訪れたでしょうか?



それは、ご想像におまかせします


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2008年08月29日 (21:07)

Hカップが揺れた日2

23歳の女子大生Eの、
バスタオルをはぎとると・・


E「恥ずかしいよ~」

電気は全部つけっぱなし
ただでさえ光量がたりなかったりするラブホ
いつも電気は全部つけています

でも、心を合わせるのに
お互いが恥じらいを忘れえて
お互いを認められるように
裸でいても、慣れてくるように・・

最初から電気をつけることに、
恥ずかしいけど慣れてもらっています

彼女にキスをして・・
愛撫をはじめていくと、、
彼女はそちらに集中がうつっていく

僕「目を閉じて感じるんだよ」


身体をあんまり触りすぎると
くすぐったくなる彼女に対して
僕はあんまりくすぐったくならないような
そんなpointを選んで撫でていく


ツ~~~っと撫でて、、優しく手で・・
触っていきます


E「はぁ~~」


キス・・キス・・キス・・


そして、どうしても触ってしまう
Hカップの胸
今度はハードに揉みあげます
E


E「んんん・・・・」



乳首を転がして・・
なでて・・・
集中的に乳首をいじめる
E
そして舌で舐めていく

レロレロレロ

E「ああああああああんんん」

ときどき、おへそにキス

首筋にキス

E「はぁ~~~ん」

耳にキス

彼女は首筋が感じる・・・
もういちど首筋を舐め上げる

E「あああ、、、はぁ~」


そしてまた乳首へ戻って
歯を立ててみた

E「あっ、ううう、、あ~~」


僕は彼女の太ももにキスしていき
足を開かせました

もう、雫は流れ落ちて
お尻の方までキラキラと光っている
かなり量で濡れる子です


指で雫をすくいあげて
まわりにつけて・・・
女子大生E


そして、クリを舐めていった

E「あああああああ~~~」

クリもかなり敏感
僕のクン二にとてもいい反応です
包皮の上から丹念に
ゆっくりとゆっくりと舐める

あまりに反応がいいので
包皮をめくって舐め上げるのですが・・
彼女もかなり感じて、
お腹や足が震えています

彼女は横舐めも縦舐めも
どちらも、感じる

でも、変だな?
彼女のpointがわからない

クリの上側も感じるし、
下側も、舌に芯を作って
縦舐めも横舐めも感じる


そして、身体はあるピークまできて
イキそうになるけど、また落ちてくる

E

長いクン二・・・

何度も何度も彼女のアソコから

”くちゅっ”という音が聞こえる



彼女からストップがかかりました

もう、彼女のアソコからは雫がかなり溢れるというより
流れ出していました


後から聞くと、
もっとソフトな方がよかったようです
それが彼女の一人エッチの時にイク時のタッチ


(やっちまったかぁ~~)

ソフトにソフトに反応を見ながらするSEX
それが僕のベースですが・・・
開発に気持ちをおきすぎて・・
強めにしてしまったようです

反省ました


アソコの中の開発にうつって
まずは下側のくぼみ・・・
奥まで入れて、ぐ~~っと
手前まで引き寄せます
そして、段差にひっかける・・

裏のGスポットから入りました

E「ああああああ~~」


グイグイグイグイ

指をひっくり返して
第一のGスポットから第二へ
グイッと引き込む

E「あっあっあっあっ・・・」

E「あぅ、、、ああああああ~~」

恥骨の左右のクボミに指を二本ひっかけて、
腕を振ります

E「ああああああああああああ」


またGスポット全体を刺激
尿道にそって、指をグーイって動かしていく

E「はぅぅぅぅぅ~~」

そして、また指をひっかけて
腕を振る

E「はぅ、、ああ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

女子大生E


少しイキそうな感じ、、十分に感じたところで

今度はポルチオの下側から入り
指を置くに入れて
ぐっぐっぐっと、P-Pointを揺らしていきます


E「はぁはぁはぁ」

まだ、そんなに感度はない
揺らして、揺らして、

少しずつ激しくしていく

E「ああああ・・・・」

さらに上側のP-Pointへ移って、
ぐっと入れてから揺らします

E「うわわわわ~~~~」


E「き・・・あああ・・・きも・・気持ちいい」

E「あああ・・あああ・・」

下側で・・・ぐいぐい

E「ひぃ~~~~~」




上側にもどって・・グイグイ
P-Pointはどんどんと揺れていき
ポルチオが開発されていくのがわかります


サポートでお腹をぐっと押しながら
上下から揺らす

E「あ~~~~~~~~ああああああああ」


さらに彼女のギアがあがる

足が震える・・・
でも、やはりある一定のところから上がらない

一瞬休むと彼女の身体が
ビクン、ビクンと震えてる

そして、また、揺らす

グイグイグイグイ


あと少し・・そこの壁を越えるのは、
それはなんなのか、今後の課題となりました


でも、彼女はかなり気持ちよかったようです

僕は彼女の胸の上にまたがって
僕のモノを彼女の胸で挟んでみました。



パイズリをしてもらったのです

女子大生E

女子大生E

つづく


E


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2008年08月28日 (21:05)

Hカップが揺れた日(女子大生Eとのご対面)

8月24日日曜日
23歳の女子大生Eと会って来ました

サイトからメールをもらった子ですが
やっぱり会うまでには沢山メール交換しています
エロい話はほとんどしないのが、僕のメールです。

彼女と出合ったサイト


エロの話をするときは
女性の身体の仕組みについて
きちんと真面目に話します

開発の事やイクときの事や
ほとんどの人が知らないポルチオの事


サクラだとわかる子は、
完全に無視をします

が・・

サクラの子でも女の子
ポルチオでイク事・・
自分の知らない世界は体験してみたい

場合によっては、自動送信されるメールじゃなく
きちんと会話が出来る子なら
実は、会えちゃうんです

基本スタイルは相手と常に真面目に向き合う
SEXって肉体だけの快感以上に、
心の快感がもっとも感じる、脳でイクこと・・

だから、すぐに会おうとか、アド交換はしません
ガツガツせずに、
メールの段階で、心を愛撫することで・・
相手との信頼関係ができて、心を開いてもらえる

それが心の開放

だからそこ、初めて会っても、
そのままラブホ直行が可能なのかもしれません


前置きが長くなりましたが・・・

彼女とサイトでメール交換し・・
さらには携帯でメール交換してからも長かったです


待ち合わせは日曜日の新宿の朝
少し遠くから来る彼女、
帰りが早いということで、早めの待ち合わせ

E「Pさんとは長く一緒にいたいから、早くに会いたい」

E「本当は泊まりたいんだけどな・・」


まだ顔も知らない、声も聞いたこと無い相手

信頼関係がある事がベースでの発言、
心で繋がるエッチへの興味は止まりません


緊張した顔をした女の子が
新宿のスタバでお茶している僕の前に座った


E「はじめまして」

彼女も珈琲を買ってきていたので
一緒に飲みながら、少し話しをして・・
それから、二人はラブホへ向かいました

彼女はサイトでは、一人だけとしか会ったことないそうです。



・・・時間が短いからラブホでご飯・・・

それもメールの段階で話しています

コンビニで買出し・・

E「ここは、私が・・」

僕が払おうとすると、
彼女が僕をSTOPして払ってくれた。。

大人になればなるほど
逆にこういう事ができる女性が少ない気がしたので
嬉しいんですよね★

ラブホに入っても、ご飯しながら
話し込んでしまいました

でも、逆に彼女の緊張は結構とれちゃった
そんな感じでした。

僕「お風呂に入ろう!」


彼女の手をとって、抱きしめて
そしてキスをしていく
少し口をあけて舌を・・
そんなキスになれていたのかな


僕は彼女の唇を僕の唇でふさいで
そして、唇の感触を感じるキスへ
優しく、ふわぁ~っとするキス

自分でしても、自分で気持ちがいい

そんなキスが好き


彼女の首筋に僕の唇が降りていきました


E「ん・・・・」


彼女の身体を服の上から撫でて
そして、キスをしながら
ゆっくりと脱がせていきました


彼女の胸は大きいことを聞いていたんですが
かなり大きい

サイズを聞くと、Hカップ
E


僕の人生でHカップは初体験でした

大きなブラの上から胸を触っていく
E


ブラの上からピンポイントで乳首をあてて・・
触ります


E「あん・・」


胸を触り・・揉み・・
そして、ブラの隙間から指を入れて
乳首を触ってみる

E「あぁ。。」
E


吐息とともに、すぐに硬くなる乳首
両方交互に乳首を触って


そして、ブラを外してみた
やはり出会った事の無い胸の大きさ
白くて大きくて凄い柔らかい
握ってみると、むにゅ~っと潰れる
でも手におさらまりきらないサイズです

E


触ってるだけで気持ちいいんです

モミモミ・・揉み揉み

乳首を触りながら同時に揉む

思わず触りまくってしまった


僕「大きいね~」


でも、もう彼女は胸で感じまくっています
大きい人の胸は感じにくい
全然そんなことないですよね


それを確認するために、
彼女の下着のわきから指をいれてみた
アソコはもう、ぐっしょりと濡れています

彼女を全裸にして、僕も脱いだ

彼女に僕の大きくなったものを握らせ
僕は彼女のアソコの雫を指でかきまわし
そしてクリにぬりつけていく

E「あああ、んんん、、あああ、、」


しばらくクリを触っていると
彼女は立っていられなくなってくるようで、
僕の腕にしがみついてました



少しイキそうかな?
ってところで、彼女のSTOP


僕のを握ったまま・・
感じている感じている


僕「もう、シタくなったんでしょぉ」

僕「お風呂に入って、エッチしよ。。」


彼女と一緒にお風呂へ入りました

彼女の肌は弱いタイプだそうなので
ホテルのボディーソープは使わずに
お湯だけで手で洗ってあげました


胸を洗うときも乳首を触ると感じて・・
そしてアソコを洗うにも
雫が多くて、ヌルヌルがとれません
だから、時間をかけてクリをよけに洗ってあげる

E「あううううう」

よけいにヌルヌルになってしまった・・


彼女を抱きしめながら、お風呂にはいる
TVのついてるお風呂でジェットバスの泡風呂


彼女は・・

E「わ~~~い」

と、子供っぽい笑顔を見せてくれます

でも、乳首を触りながらクリを撫でると
感じ、、もだえる・・・
お風呂でも濡れがとまりませんでした

E「私、キスがうまくなりたいの」


僕「じゃぁ、唇を閉じてごらん・・」

お風呂でキスのレクチャーをしてあげた

そして、、、
お風呂を出て、彼女をベッドへ導き
そして・・・バスタオルをはぎとった


つづく
E



エロ写メ日記で、エロ写メもらいました♪



ちらっと公開しますね。
erosyame
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カテゴリ : 女子大生E記事のURL

2008年08月28日 (01:33)

会ってきました

出会い系で会えました。
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仕事帰りに渋谷で待ち合わせ。
今日はご飯だけして帰ってきました。

目線有りの、写メ掲載OKもらったので・・

この子です
Ab

次回、会うことが性交・・

いや成功しましたら、年齢等を公開予定

さて、どうなることやら・・



そして、そのまま前回掲載した
奴隷契約の40歳の人妻Lと会って来ました。

渋谷のラブホ街で・・迷った・・(汗

あ・・ダブルブッキングです・・頑張りました。

L
彼女が完全にクリで連続イキできるようになった様子を報告しますね。



8月23日に会った、女子大生Eとのお話も後日アップせねば・・

Hカップが揺れた日・・


こっ・・更新頑張りますので応援してくださいね



あっ・・・
四十路手前の普通のサラリーマンですので・・
一応、お仕事はお昼は真面目にしてます。


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2008年08月26日 (21:57)

心の奴隷 人妻L

奴隷・・
L


彼女本人がそうなるとは思っていなかった

美しく、プライドが高く
そして、常に男性にいいよられ
もてはやされて
わがままになった女

男達には・・


お前のような女は、
俺じゃなきゃ受け止めてあげられない
理解してやれるのは、俺だけだ・・

傲慢で、男なんて取り替えればいい

面倒くさくなったら別れる


そんな彼女が
僕のブログを「ポルチオ」で検索してみつけた

40歳の人妻L

エッチでイケるのも時々でクリだけ
中ではイッたことがない
だから、ポルチオでイク凄さをどこかで知ったか・・

ポルチオ性感マッサージにも行ったけど、
まったく感じなかったそうです



僕のブログを見て、衝撃が走る



半年悩んで送ったメール


L「私を開発してください。」


最初は冒頭に書いた通りの女だった

ただ・・

メールで彼女の心を見抜き
素で僕にせっすることを言い

かけひきの無いつきあいをしよう
プライドなんて必要ない
男と女の出会いは、心で繋がるんだから


そうして二人は会いました

最初はイク事から逃げていた彼女も
今では・・クリをクン二した瞬間から、
連続でイケるようになったのです

彼女のプライドを砕き、
心を丸裸にしたからです

人妻L


いいつけを守り
パイパンとなり・・

そして、ポルチオの開発も
だいぶ進み、もう少しで中でイキまくる
L

そんな状態になれそうです


彼女は僕にだけ従順になった
L


僕「僕の奴隷になったら離さないから・・」
L


L「はい。。お願いします。飼ってください。」


中々会えないけど・・
メールでイキそうになる

彼女は、「イキなさい。」

その言葉で、イキそうになる女に仕上がってきた


あとはポルチオで完成です


SMのプレイだけがSMじゃない。。

心の奴隷・・人妻L

L




これが、彼女からのメールです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Pちゃんから離れないよ
Pちゃんが私をいらなくなるまでは離れたくない
ヤキモチの不安のほうがいいもん
Pちゃんがいなくなる不安のほうが耐えられないよ

人妻L




今もその言葉だけで落ちる
別れる言われてないのに落ちる

泣きそうになる

Pちゃんがいないなんて考えられないよ

だからずーっと離れない
離さないで

もうPちゃんの代わりはいないの

やっと出会えた
ずっと赤い糸の先を探してた

性の鎖
真実の愛
私の望む全て
狂ったような快感
奴隷として愛されることの幸せ
私の体を進化させてくれる人
脳、心、体全てを支配して開発できる人

L


この世にたった一人しかいない
私が全てを捧げたいと思って私を飼ってくれた人

がんじがらめに縛られたい
あなたの命令で
あなたの中でだけ興奮して感じたい

ずっとPちゃんの前では全てが裸な私

もっともっと淫乱に
もっと狂わせて

一生あなたの奴隷でいますから...

ひざまづいて舐めさせてください


会ってなくてもずっと好き

不安でも困らせたりはしない

でもめちゃ不安になったら
目の前にいる私だけのPちゃんを信じるから

唇で挿入で言葉で安心させて

はあ
だめだ
やばい
したい
抱かれたい

縛られたい


苛められたい

(笑)
体が反応しまくりです

会ったら触られただけでスゴい事になりそです



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2通目

ほんと私を理解してくれる人
元彼や前の旦那に言われた言葉
俺じゃないと私を理解できないし他の男じゃ手におえないって
意味が分からなくて
でもつきあう人つきあう人に言われてきたから
私はそうゆう女なんだと思ってきた
でも実際理解?してくれてたなら
私は今の私はいないと思ったよ

でもだからPちゃんに出会えた

電流が走った
今もPちゃんの私を理解し心と体の束縛で
電流とともにまた感じてきちゃった
ずっとしたくてしたくて濡れっぱなし
もう体おかしくなっちゃうよ

でもこの体を満足させてくれる人は
Pちゃんしかいないから
だから待ってるの


もうめちゃくちゃ淫乱になってるかも

Pちゃんの体がほしくてほしくてたまらない

Pちゃんに縛ってほしくて
目隠しもされたい

Pちゃんと私だけの静かな愛の時間

膝まづいてフェラしたくてたまらないの

Pちゃんの声が命令する声とご褒美がほしくてたまらない

Pちゃんに愛されたいと体がね
叫んでる

奴隷
本当に素敵な言葉

あなただけのペットになり
忠実な奴隷

L

Pちゃんと会った途端理性が壊れる...
想ってるだけで
体が狂ったように濡れてるのに会ったら壊れるよ

奉仕して
ご褒美に
そしてPちゃんに愛してもらうの
壊れた私をね
沢山可愛がってもらうの
深く深くもっともっと堕ちたい
Pちゃんがいるから

Pちゃんと一緒だからどこまでもついていける
Pちゃんとずっと快楽に浸っていたい

壊れても壊れてもPちゃんがいるから怖くないよ

L


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

タイミングが合わず、会えない彼女
逆にメール調教により

奴隷とい言われて、喜ぶ女に変わりました。


P-Pointと心の開発研究所


身体の快感と心の快感は一緒

身体が真っ二つに割れるほどの快楽が
P-Pointから走る・・・

女性の身体は神秘です


だからこそ、研究員の僕は開発するのが楽しいのです。



ポルチオや前戯に関してはこちちらを読んでみては?
       【愛とラポール】
rapor

カテゴリ : 人妻L記事のURL

2008年08月25日 (22:53)

ネットでの出会い

今月は7人と会いました

36歳、人妻R
R

22歳、女子大生H

32歳、人妻K x2
K17-9

20歳、女子大生O
24歳、OL S
23歳、OL M
M

23歳、女子大生E
E


ブログに掲載できてない彼女達もいます

7月は・・・
29歳、人妻T
23歳、OL M
M

40歳、人妻 L
L
彼女に使ったポルチオラッシュ
L


21歳、女子大生P x2
P

P


36歳、人妻R
R

22歳、女子大生H
H

32歳、人妻K 
K3


彼女達はみんなネットで会った女性ばかり
月に7人から9人のペースで会っています。

すでに9月は6人の女性から予約が入っていますが・・

新規の女性と沢山会うのではなく、
やっぱりリピーターとなって、身体も心も開発されていって欲しい
ではどうすれば??

それがテーマのP-Pointと心の開発研究所のブログです

それには心のつながりとポルチオは外せません



僕はサイトによって・・対応を変化させています
普通のアピール文面

エロ系で開発してあげます。の文面

あとは、丁寧に接することでサクラの子でも会えます


無料系も多く存在するサイトがありますが
今は倍率が高くなっていて、
女性が誘われるのに慣れています。

昔は無料系の○サイト、Ya○○パーソナルズでも
かなりの確立で会って、エッチの開発できました


今は、ある程度エッチの話ができるようになったら、
僕のブログを見せてあげる

これが核爆弾です。

これが効果的で・・ブログを読んでくれるから、
会って開発してほしいと思ってくれるようです。


ただし、ブログと嘘のエッチでは無理で
女性も文章から男性のテクや雰囲気もわかるようですよ


・・・・・・・・・・

前のブログ内容で
32歳の人妻KのバストがDと書いてあったのに対して、
Kからクレームがつきました。


K「私はDじゃなくてEだよぉ~~!訂正して(笑)」


K・・ごめんね~


・・・・・・・・・・・・・


ネットで出会いたいと思ったら、
有料でも根気よく粘りましょう
でも、ダメと思ったら、見極めるのもコツです。
ポイントは大切に使うけど、ある程度使わないとダメですね。


ここはよく使っていました。
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2008年08月23日 (21:54)

OL23歳Mとの初めての出会い その3

僕は仕上げに入るために
ゴムを装着して彼女にキスをしながら正常位で挿入しました

ゆっくりと、ゆっくりと

入り口だけの出し入れをしていたのですが
彼女の方から腰を動かして中へ入れたがった

僕はそのまま彼女の中へ深く挿入

グイッとポルチオの下を通って
P-Pointへ突きいれ
そしてグイグイとグラインドの開始です


M「うあああああああああ」
M


今までで、一番乱れた彼女

やはり開発が進んで、初期段階には挿入で
P-Pointを揺らすのが一番です

グリグリ・・グイグイ

M「あぅ、、あああ、、、あぅう」

M

体位を変えて、そして沢山揺らします
お腹を押しながら、徐々に激しさも加える
M

M「あああ・・・・」




彼女もあと一歩のところ・・・
それはアソコの収縮と身体の力の入り方と汗
身体全体の反応で、彼女がイク寸前だとわかりますが

そこからが彼女は耐えてしまう

その状態で長く続けるのもいいのでしょうけど
僕はいつも長く続けません

女性が動けなくなってからの時間が長いからです

だから、僕はフィニッシュに入った

ロングストロークでP-Pointへ突き入れる
これで彼女はさらに高みへ・・

M「ひぃ~~~~~~~~~」
M
彼女から抜いてゴムの中へ射精




彼女は目を開けたまま放心状態でした
僕は試しに彼女の肩をツンツンと叩く

M「あっ、、あっ、、」

初期の開発はうまくいったようです
どこを触っても凄い感度

お腹を触って、ゆすってみると

M「うあああああ、、、あああああ、、、、」

M「・・・・・・・」

目をつぶって、イキそうな感覚になります



そして、また目をあけたまま動かない
どうやら動こうとしてるみたい

彼女のそばに寝転んで彼女にキスしたり
彼女の顔を見ててあげた

M「ねえ、身体が動かないの、どうして・・・」
OL M



まったく力が入らず、動かない

でも、まだビクビクという感覚が無いので
開発もまだまだな感じですね


M「どうしよう、本当に動かない」

僕「ゆっくりしてていいよ、僕はシャワー浴びてくるね」

M


汗を流そうとお風呂へ入った
そして出てきてから、寝ている彼女を腕枕していると
僕も眠ってしまいました


P-Pointを開発していくと、心が刺激されていくために
女性には極度に睡魔がやってきます

起きると、すでに延長に突入



二人は着替えて、ホテルを出ました


帰りの道、、彼女は本当に眠たそう
駅の改札で彼女を送り出す


僕「今日はぐっすり寝てね」


M「うん、またね」


彼女からもらったメールで・・

M:あんな感覚は初めてだったよ
  すっごい気持ちよすぎた
  逃げてばかりで、やりにくかったでしょ
  ごめんね

  でも、また開発してくれるかな?


彼女はお腹の筋肉痛が2日続いてるそうです。。




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2008年08月23日 (21:50)

OL23歳Mと初めての出会い その2

23歳のOLのMの身体を洗ってあげて、
もう一度シャワーをアソコに浴びせながら、
クリをいじってあげる

M「あぁ、、」

一緒にお湯に抱き合ったまま入りました
そこでも、クリを愛撫


M「ん~~~・・」


ベッドにあがってからが前戯じゃなくて、
全てが前戯・・・


彼女はベッドへ行っても、濡れたままでした

もう一度抱きしめてキス
そして、乳首を丹念に舐めて転がし


身体のあちこちにキス


もう一つ、彼女を感じさせるのは
デジカメのフラッシュでした


わざとフラッシュをたくと
彼女の身体はビクンと反応するのです



写真を撮られながら愛撫されている彼女
そのシチュエーションにすっかり感じるようになりました


彼女の股を開いて・・
アソコを触りながら、ゆっくりと顔を埋めていきます。
彼女のアソコは少し毛が大めですが
前側はちゃんと処理されています


クリの包皮は大きめだけど
クリ自体はそんなに大きくない感じです
クリの頭が少しだけ出ていました

僕は包皮ごと口に含んで
舌で包むようによこに揺らしていきます

M「ん~~~・~~」

彼女のギアがあがってきた
彼女の反応を見ながらクリの舐め方に変化をつけるのですが
彼女は包皮から少し出たクリに触れながら
包皮ごと横舐めするのがいいようです

ときどき包皮をめくりクリを吸い出して
横舐めしてあげますが
彼女の腰が動いて逃げてしまう
感じすぎるようです

包皮ごとの横舐めを続けて
縦舐めでゆっくり包皮をむいていき
徐々にクリをむき出しに

M「ん~~~・・」

M

M「ん~~~・・」


M

M「ん~~~・・」
M「ん~~~・・」


彼女の身体が震えて軽くイク

そして、すぐに腰が逃げてしまう


どうやら、その先の領域へいくのが怖いそうです
嫌じゃないけど感じすぎるのが怖い
まだ、自分を冷静に見ている彼女

一気に開発していくのはやめて・・
僕は今度はポルチオの開発にうつりました


ベッドでの長い長い前戯がもてはやされてるようですが、
実は適度に長いのが、女性にとって求めてる事だそうです

挿入も長ければいいってものじゃなくて
適度な時間でイッてあげる

相手に合わせて時間は調節・・それがPoint3流です

心を大切にする

イカない、、長い前戯、、

女性が「私じゃ、感じてくれないのかな?」

よくそう思うそうです

開発初期の女性に対しては、そう対応しています


指を一本入れて、中の様子を確認
そして、彼女の感じるところがどこなのか?
触られるのが初めてなのかをみていきます
M


彼女は下側のクボミは彼女は初めてだったようです
でも、第一のGスポットをグイッと押しても
その反応は初めてなのかも

第二のGスポットも・・

Gスポットを擦らずに指で押しながら引く
そうすると女性のアソコを傷つけずに
痛くなく愛撫できますが・・
爪は絶対に深爪が必須なのがPoint3

さらにGスポットのクボミ2つに
人差し指と中指をひっかけて
第二間接を中に出し入れするように
腕を振る、、

グイグイ

グイグイ

てこの原理で入り口とGスポットが刺激されます

M「ん~~~・・」


M「あ~~~~~」

軽くイク・・

OL M



彼女は軽くイクけど、深くはイケません

何度がGスポットで感じてもらってから
裏Gスポット、横Gスポットを刺激
クボミの奥・・
中の感度をどんどんと高めてあげます

そして、ポルチオへ触る

M「ん?ん?」



もっとも初めての感覚だったようです
最初は感じてない彼女も

ゆっくりとポルチオを揺らして
さらにその奥のP-Pointへ指を突き入れて
ぐっと押して揺らす

M「ん~~~~」

しばらく上側、下側と交互にP-Pointを揺らして
少し激しくしていくと

M「あ・・あ・・あ・・あ・・・・・」

M「ねぇ、なにこれ・・あああああああ・・・」

お腹にも手をあてて押すように
上からと中からP-Pointを揺らす

彼女は自分を忘れるようにもだえた・・

M「うあああああ~~~~~」

M「んんんんんんん」

OL M


くぼみに雫がすごいたまって
どんどん濡れていきます

少し休んで、そしてまた揺らす
ときおりポルチオを挟んで上下に揺らす

M「ん~~~~~~・・」

最初は何も感じなかったポルチオも
どんどん開発が進みます

また、Gスポットにもどると
さっきより激しく感じる彼女

感度もあがってきました

P-Pointを突くように小刻みに揺らし
引くようにグイグイと揺らし
そして、ポルチオも揺らす

手を止めて、彼女のお腹を
ポンポンと叩くと

M「あっ、、あっ・・・あん」

いい感じです
そして、また揺らしていきます

M


彼女はクリでも深く連続イキはできなかった
だからP-Pointでもまだまだでしょう

僕のテクもあるけど、一生懸命イカせよう
そんな姿より、心あるSEXの繋がり
テク重視じゃないところを大切にしたいし
女性にわかって欲しい部分です

だから、ある程度P-Pointを開発したら
次回はクン二でのクリへの愛撫でさらに先へ進めることにしました


つづく

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2008年08月23日 (21:44)

OL23歳Mと初めて会いました

「私も開発してください」

上に紹介しているサイトでメールをくれたのは・・
23歳のOLのM

僕が他の子を開発した内容の書き込みに
反応してくれたようです


Hは気持ちいいとは思うけど
ある一定以上のところから先にいかない
だから、そんなにいいものかどうか疑問

自分の身体と心を開発してもらって、
そして、気持ちのいいものだと感じてみたい

それが彼女の希望でした


それから長いメールのやりとり

実は、ファーストメールをもらってからが、
もっとも大切なんです


彼女と最初に会った日は
僕が風邪だったために、ご飯だけにしました

人見知りが激しく、おしゃべりが苦手
だから、そんな彼女は、ご飯じゃなくてエッチがよかったと・・

無言の空間とか初対面じゃキツイと言っていた


それから1ヶ月

8月20日
仕事帰りに、町田で待ち合わせして
彼女とホテルへ向かいました


写真を撮ることも、彼女はメールの段階で了承済み

お風呂のお湯が溜まる間に
僕は彼女の服を脱がせる準備をします

鏡を使うとカメラと愛撫が同時に出来る
三脚にセットするのもいいのですが、
リアルに撮るのは、手で持って・・

ブログを読んでくださる皆様には
画質はそれほど良くないのですが・・
その辺はご了承ください


洗面所の前でキス
舌を入れようとする彼女の口を
僕の口でふさいで、
唇だけ重ねるキスを続けました

舌をいきなり入れるより
キスにも前戯があると思っています

僕の唇で彼女の唇を撫でるように
ソフトに優しく優しく

女性はそのソフトタッチの
フレンチキスで・・
唇の感触を楽しみ、濡れ始めます


そして、ゆっくりと身体を服の上から触って
体中を確認するかのように、
あちこちを撫でていきます
そして、またキス・・

これだけで、大方の女性のアソコは溢れてるはず・・

彼女も僕に純粋に従うままに、
服を脱いでいきました

白系の上下の下着

僕も下着だけになって肌を合わせるように
キスをする・・そして抱きしめて
僕の胸の匂いを嗅がせます

女性に安心してもらうために・・

ギュっと強く抱きしめて
そしてキス・・

鏡を向かせて、自分を見せる
M

僕は後ろから彼女の身体を撫で回して
そして、ブラの上から胸を触って
一発で乳首をあてる・・

M「ん~~~・・」


とっても感度がいいM
ブラの上から乳首を愛撫

M「ん~~~・・」

M「ん~~~・・」

太ももまで這わせた僕の指は
彼女の股の中心部へ・・

僕「もっと足を開いてごらん」


素直に足を開く彼女

下着のわきから、指を入れて
アソコを触ると・・
やはりしっかりと濡れていました


M「ん~~~ん・・」


彼女のブラを外して、乳房をゆっくりと撫でて

M

乳首へそっとタッチ
M

つんつんと触れるようにタッチして
感じて乳首が立つのを楽しみます

じれったくなる彼女

乳首は痛いほどに硬くなり
さらに感度があがっていきます
僕はその乳首をつまんでコリコリとこねる

M

さらに、口に含んで下で舐める

M「んんんんんんんんんんん」

彼女に僕の大きくなったものを
下着の上から背中越しに握らせ
さらにエロイシチュエーションにしてあげる


お尻を触り足を撫でて・・
そして、下着を脱がし全裸にしました

僕「ほら、また足を開いて、手をついて・・お尻だして」

洗面台に手をつかせ、お尻を出させた

素直に彼女は従いますが
もう、濡れが止まりません
M

まだお風呂に入る前なので
あそから溢れる雫のにおいが時折してきます

僕はアソコに手をすべらせて
指をぬらしながら、クリに触れる
M

あくまでも触れる

そして、離す

M「ん~~~・・」

彼女が少しでも動くとクリに指が当たるように・・
じっとしていたら、彼女の腰が動きだしました
自分で指にクリを押し付けてくるのです

僕「動かしちゃうんだね・・」
M

少しそのままの彼女を楽しみ
僕からもクリを包皮の上から触ってあげました

コリコリコリコリ


M「ん~~~~~~~・・」

最後の方は彼女は手をついていれらず
がくっと洗面台へうつぶせになりお尻だけ突き出すように・・
M


コリコリ

コリコリ

M「ん~~~・・」


軽くイク状態・・

僕はお湯を確認してから、彼女の手をひいいて
お風呂へ入りました。


つづく


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2008年08月18日 (22:09)

人妻K2度目の逢瀬3

彼女のは亀頭を強くすいながら、
下側に下りてくるフェラ
K


舌をあんまり使わないのですが
亀頭を強くカリの部分から吸ってくれるので
アソコはさらに硬くなって
気持ちいい

K

時々位置を変えて
竿を舐めて、カリを舐め
そして、亀頭をフェラしてくれる

人妻K



汗をかきながら、ずっとフェラしてくれたので・・

僕は彼女を起こして、

僕「じゃぁ、交代ね」


彼女と入れ替わって、
彼女の乳首へキッス・・
乳房と乳首を丁寧に愛撫してから・・・
股を開かせて、彼女のアソコへ顔を埋めました
K


彼女のクリを皮のまま口に含んで
そのまま舐めました
ゆっくりと舐めるだけで
彼女は一気に感じ始めます

K「はぁ~~~ん」

K

レロレロレロ

彼女のクリは固くなってきて
顔を包皮から覗かせる
その覗いた部分を僕はさらに舌で弾く

ペロ~

K「あ~~~~!!」

さらに包皮を唇でむいて
クリをむき出しに吸いだし
彼女の好きな横舐め
クリの上側を横に舐めていきました

K「はぅ、、あ、、」

彼女の身体を触っていると
高ぶる様子がわかります

足が震えだして
お腹もブルブルとなりはじめる
汗もお腹や胸に雫となり

K「ああ、ああ、、ああ、、、」

K「あ、あ、あ、あ、ああああああああ」

K


ストンと落ちる感じもあるけれども
完全にイクという感じではないみたい

そのまま縦舐めにうつると
縦舐めでも彼女のお腹は震えだす

K「あううううううう」

ある一定のところ以上になると
彼女は少し冷静になってるようです
もう少し刺激を・・

僕は指を二本・・
お尻の方まで潤ったアソコへ入れました


人妻K


K「はぁ~~、、んんん」

そして、グイッとクリのほうへ向って曲げる

人妻K



K「きゃぁ~~」

Gスポットとクン二の二点責め

K「あぁ~~~~~!!!!!!」

K「ああ、ああ、ああ、ああ、、」

K


ガクガクガクガク

ブルブルブル

彼女の身体が揺れます

でも、あと一歩のところまで・・そんな感じでした

僕はクン二だけやめ、
そして、Gスポットへ指をひっかけて
第二間接を出し入れするように腕をゆっくり振る

K「はぁ~~~ああああ~~~」

少しずつ早くしながら振っていきます
徐々に二本の指をクイクイと動かしながら、
そして、高速で腕を振ったのです

K「あああああ~~~~~」

あと、彼女と2,3回SEXしたら、
クン二とGスポットでイケる感じです

K「はぁはぁはぁはぁはあぁ・・・」

それから、僕はポルチオの奥へ・・
P-Pointの下側をぐいっと押します
これが明らかに前回と違う感じ

確実に感じてきています

K「あぅぅぅぅぅ・・・・」

P-Pointを揺らすように
指を奥までいれて、ぐいっと
間接をまげていきます

K「はぁぁぁぁぁぁ」

K「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・」


クリやGスポットとはまったく違う
そんな感覚

K「うぁあああああ」

グイグイと押して、
そして、今度は上側から揺らしていきます

K「はぁぁあぁ~~~~」

人妻K



グイグイグイグイ・・

彼女は汗びっしょりになって感じていました

僕は彼女にキスをして

K「今日の開発はここまでね。」

ゴムを装着した僕は
彼女の中にズズズズと挿入していった


挿入で開発の仕上げをする
P-Pointを突いて揺らす
K

お腹を押しながら揺らしていく
K


K「はぁ~~~~~」



二人は汗の雫を身体につけて、
そして、果てました


お互いに抱き合ったまま
すこしグッタリとして
キスをし・・

汗が少し引くのを待つ間
お風呂にお湯をため・・・
僕らはエアコンで冷えた身体を温めました

サービスタイムを使って、6時間ほどいたホテルから出た二人
一緒に歌舞伎町を歩いても
やはり彼女の脚は目だっていました

K「ねぇ、お茶しよ」

彼女が甘えん坊モードになってる
心を繋げて、彼女の心も開発していったから・・・

僕らは1時間ちょっとお茶をして
そして、別れました。



その後で彼女からもらたメール

K「今日、最後遅くなってごめんね・・
  なんだか、もう少し一緒にいたくて、
  お茶にさそっちゃった。

  今日はありがとう、楽しかったです

  私、舐めてもらってるとき・・
  これがあれかな?ってあったけど・・
  どうなのかな。。


  また、今度確認するね♪

  おやすみなさい




彼女は気づいてないけれども
電気が全開についた部屋で
僕の前を全裸で歩いてトイレに行ける

そこまで心を開いて・・
僕に許してる証拠です

もっともっと心を繋いで
ポルチオの奥、P-Pointを開発してみましょう

次は8月末に彼女とホテルでワインで乾杯プラン
伊勢丹のワインセラーにワインを買って冷やしてもらってあり
ます


K


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2008年08月18日 (22:01)

人妻K2度目の逢瀬2

彼女の目はすでにトロンとしていて
もう、お風呂なんてどうでもいい・・
そんな状態

僕ももう、我慢できない・・

僕「ね、入れちゃうよ・・・」

K「うん・・」


クン二もアソコのマッサージもなく
僕はゴムを装着して、彼女に挿入しました
彼女のアソコはすんなりと僕を受け入れ

入れただけで

K「はぁ~~ん」
人妻K


彼女の口から声がもれてきます
グイッ・・

ゆっくりと、ポルチオを押してみました

K「あぅ~~!!」
K

一気に声が大きくなって反応する彼女は、
前回の開発でポルチオが感じるようになっていました

グイグイっとグラインドして
彼女の奥をこするように、
グイグイしていく

彼女はポルチオの上側よりも
下側が感じるタイプのようでした
下側を擦るより、押すように揺らすのがよいようです

グイグイ・・

K


K「あああああ・・」

K


グイグイグイグイ

K[はぁ~~~~~~~ん」

足を開くように持ったままグラインド
彼女のお腹や胸には薄っすら汗が光っていました

K「あぁ~~、あぁ~~ん」

グイグイグイグイ

浅めに引いて、入り口だけでストローク

K「ああああ、ああああ、、」

もう、入り口を擦るだけでも
感じてしまうようになりました

入り口を擦り
奥のP-Pointを揺らす
グイグイ

K


交互にストロークとグラインド繰り返し
彼女の足の位置や角度も変えて
P-Pointを揺らす挿入角度も変えていく

K「ああ、、ああ、、ああ、、ああ、」

彼女の感度はやはり開発途中
前以上に感じています


が・・しかし・・ここ最近の不調か?
興奮しすぎた僕は

一気にP-Pointをぐらぐらと揺らす動きをしてしまった
亀頭にポルチオがグリグリと当たり
クリが僕の膀胱を刺激して・・
僕の感度があがってしまった

K


彼女もかなり高ぶって・・
このまま揺らし続けると初めてイク・・


だけど・・
フィニッシュ・・


僕は彼女の中から抜いて
ゴムの中へ射精・・・
ドクドク・・ビクン、、ビクンと
僕のモノが彼女のお腹で脈打つのを
彼女は感じ・・

そして、そのたびに

K「あん、あん」

と、感じていました


僕「ごめん、興奮しすぎた・・はぁはぁ・・」

K「はぁはぁ、、いいの・・私もしたかった・・」

彼女はしばらくグッタリして動けません
僕は彼女を抱きしめてキスをして
少し一緒に彼女を撫でていました

落ち着いたところで、二人はお風呂へ
身体を洗って、二人でよりそって
ジャグジーでTVを見て・・
ゆったりとした時間を過ごしたのです。

お風呂からあがった二人は
オリンピックを見ながら、マッタリ

そして、約束していたマッサージ
彼女は僕をベッドに寝かせ
そして、全身をマッサージしてくれました
背中や肩、足の裏・・

交代して僕は彼女の背中や肩、腰を
マッサージ

そして、二人は抱き合ったまま
しばらくベッドでゆっくりしていたのですが、
彼女が僕の乳首を刺激しはじめた
右・・左・・

僕は自然に彼女の肩を撫でていたのですけど
これだけで、彼女は気持ちよくなっていたようです

彼女のタッチはどんどんエスカレート
お腹へ降りて、乳首へもどり
僕のモノを触りたいという感じでした

僕は布団をはいで、バスタオルを取り
すでに硬くなった、アソコを彼女へ見せると
彼女はすぐに触ってきました

そして、何も言わず体制を作って
口に含んでいったのです

K


つづく


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2008年08月18日 (20:57)

人妻K 2度目の逢瀬にて1

32歳の人妻K

彼女と会うのはこれで2回目でした

心で繋がるSEXは
女性としての内なる部分を開かせてくれる
彼女自身が実感したようです

僕に会うために、
僕のアドバイスで服を選びに行ったり
していたようです

今回は新宿のセガフレードで待ち合わせ
僕が先について、カプチーノを飲んで待っていました

K「お待たせ、電車が止まっちゃって・・」

僕の隣に座った彼女は息を切らしていました
駅から走ってきたようです

僕「のんびり待っていたから、走らなくてもいいのに」


彼女の綺麗な長い足を演出する
ショーパン・・
これが休日デートのために彼女が買ったアイテム


身長170cm以上のスレンダーの彼女のショーパンから
出ている素足は、かなり目立ちます
並んで歩いても、モデル??
と、思うほどのスタイル

待ちを歩いても、男性も女性も振り向く・・
「だれ?」・・という感じです


僕らはランチをすませてから
二人はラブホへチェックインしました


お風呂にお湯をためている間
撮影タイム

彼女のショーパン姿を撮影
Tシャツを脱がして、僕もTシャツを脱ぐ

彼女のかたさをとるために
キスをして、身体をゆっくりと撫でて
胸をブラのうえから優しく触り

K17-5


そして、太ももも撫でてあげる

撮影しながらも
キスして、触って、撫でて・・

K17-2


感じさせながら、雰囲気をエロくして・・


ショーパンのすそから彼女のアソコを触ると
もう濡れていました

K17-1


K「あぁ、」

吐息もずっと漏れている

抱き合ってキスをすると
肌と肌の触れ合う感触に、

K「はぁ~~~」

彼女の深い呼吸が聞こえます
僕の肌の感触と温かさを楽しんでいました

また、撮影をしながら、
彼女を撫でていく・・・

K17-3

K17-4

K17-7


ブラを外して・・
すぐに撮影せずに・・
露わになった乳房をなでていくと
乳首が隆起してくるのがわかります

僕はその乳首の先端を
そっと触った

K「あ・・は・・うん・・」

常に指が全部触れるように
5本の指を使って、そっと優しく

K「はあああん」


彼女は前回よりも、ずっと感度があがっています

K17-7


乳首に吸いついて、
舌でレロレロと転がしてあげると
さらに乳首は堅くなっていきました。

ピンとたった乳首を舐めまわすのは
とっても美味しいと感じる
気持ちいい・・・そう乳首が言ってるようです


K「ん・・・ん・・ん・・」


彼女の口からも声が漏れます

それからまた撮影


K17-9

K17-10

彼女のTバックも脱がし全裸に・・

K17-11


僕も全部脱いで
彼女を撮影しながら大きくなったモノを
彼女に見せました


つづく
K17-6


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ようですが、僕にはそんなネット
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